速報 次期Windows 11のデスクトップ

M1仮想化アプリでアップグレードされました
Windows11のデスクトップ

M1 Macに正式対応したParallels Desktop 16でWindows updateをかけたら時期Windows11(Pro)になりました^^;
もちろんInsider ProgramのARM版で、かつ仮想化している点はお含みください。
でもデザイン等は通常版と変わらないのではと思われます。

システムの詳細
スタートメニューアイコンがない!
Windows11はスタートメニューアイコンなし

※追記 20210701
タスクバーの位置は設定で左端に移動できました。

とにかく戸惑ったのは、おなじみだった左下のスタートメニューアイコンがないこと!
真ん中のアイコンから右上の「すべてのアプリ」をクリックしたらいつもの画面が出てきました。
でも、アクセサリアプリなど、出てこない(消えている)ものもあるのです??

また下にある「設定」をクリックすると、これまでのメニューとは異なっていて、正直、どこに何があるのかまだよく分かりません^^;
ですが、あちこち触っていたら見慣れたコントロールパネル画面にたどり着けましたので、内部は全く新しい作りにはなっていないようです。
とにかくインターフェースは大きく変わりましたので慣れるまで戸惑うかも。

32bit CPU(or SoC)はサポートせず

※追記 20210630
サポート終了は32bitアプリではなく32bit CPUでした。
MSの公式HPには32bitアプリは動かない等の記述はありません。

ただUEFI、セキュアブート必須とあるので、このあたり使い方によってはひっかかる場合があるやも。
ということで、少なくとも10の延長サポート期限とアナウンスされている2025年10月14日まではつかず離れずですかねぇ。
以上、とりあえず速報でした。

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